ラウリ・コルツパルン

10代からコンピューター・IT業界で働き始め、その当時はマニュアルやインターネット環境が十分に無い中で、 全てをセルフラーニングの形で実施。高校卒業する前には、既にサイバーセキュリティ・プログラミング・システム 管理のスキルを独自に習得。

システム管理者と開発者両方のユニークなバックグラウンドを元にして、2003年からはセキュリティー業界で様々な国々で トレーナーとしての経験を積み、2005年からサイバーディフェンス研究所に入社。 そこでCTOとして活躍し、その一環として 教育プラットフォームを開発。国際機関などからトレーナーとして認められている。

業界共通のグローバル教育基盤を構築するため、Planetwayのアドバイザリーボードメンバーに参画。